4.4.5
4.4.5のリリースノート。
リリース日: 2026-07-25
バグ修正
create-zudo-docが@takazudo/zudo-doc-history-serverを無条件の依存として生成するように変更。どの機能を選択した場合でも、生成されたプロジェクトが問題なくインストールできるようになった(7ace05fdb、ed8d16f0c)コンテンツバンドの flex gap を
xlブレークポイントに限定し、モバイルでのコンテンツ余白を左右対称に修正。修正はデフォルトの TOC ラッパーにスコープし、それ以外のバンドの gap は無条件のまま維持(f4a316d79、be9174a1f)
ドキュメント
SEO/OGP とサイトマップのガイド、および対応する
seoタグを追加(ae249ab51)markdown 機能の設定ドキュメントを、手書きのプラグイン設定ではなく
zudoDoc()プリセットを軸にした説明へ変更。対象はadmonitions-preset、ruby、github-autolinks、link-validation、toc-export、およびグループ B の各ページ(bd4583827、c03f0f615、537237797)external-links ページを実際の
markdown.externalLinks設定に沿って書き直し(3efde3f8f)code-enrichment、code-title、transclude のエンジン契約に関する記述を修正。
wordHighlight、タイトルバーの重複解消(code-title はコア機能)、wikilink に関する誤記の削除(ac8d3bc21)heading-links、cjk-friendly、image-dimensions、reading-timeの記述のずれを修正(d19bed14a)markdown-features のインデックス表を Wave-1 の結果に合わせて整合(1b1a2d7af)
configuration、footer、custom-components、i18n、tagsの各ガイドの記述のずれを修正(a295c0c93)AI アシスタントガイドから古い MSW モックのセクションを削除し、ファイル参照を修正。ai-assistant-api リファレンスからは使われていない
PUBLIC_ENABLE_MOCKS環境変数の行を削除(9a0368a93、94000db09)コンポーネントドキュメントを修正: アドモニションの数、
maxDepthの記述、sidebar_positionの重複、および SiteTreeNav の MDX 対応状況・古いサンプル・不足していた prop(c1d5664f0、ac0fab3f3)ヘッダー検索が配列で設定できることを明記し、検索エンジンの名称を修正、プリセットジェネレーターの見出しと getting-started ページの古い記述を更新(f34db2ef7、91f86b293)
develop ドキュメントの b4push のステップ数と
paths()の誇張表現を修正。リンクチェッカーの 23 ステップと許可リストの記述を含む(278d96c47、58ca16de8)image-enlarge と mermaid の対応ページ間に相互の関連リンクを追加(1f55b165f)